幼い子供を怒鳴るお母さんを見る目をちょっと変えなきゃな、と思ったエッセー...\(^o^)/ [そやったんかー]
「ダメ!、なにやってんのよぉ~」「やらないでっていってるでしょう!」と
幼い子供に向かって声をあらげているお母さんをおりにふれよく
みかけるわけですが、これまでは、そんなお母さんはみんな経験不足の
ダメ・ママだなあと心の中で非難していた凡人オヤジでしたが...
*こちらの7/5(土)日本経済新聞夕刊の「プロムナード」の
女流棋士:高橋 和(やまと)さんのエッセーを読んでちょっと
見る目を変えなきゃなと思いました。\(^o^)/
*「切り抜きを読む」をごらんください。
自分も
かつては「無邪気な悪魔君」だったであろうことを忘れていた、
凡人おやじです。\(^o^)/
(同情するなら、子供を預かってよ!という声を聞きつつ\(^o^)/)
フレー、フレー、幼子(おさなご)育児中のお母さん!!
------------------------------
ただし、「あのね...」と子供が一生懸命話しかけているのに「うるさい」と声を荒げたり、
無視したりする母親、父親への嫌悪はなくなることはないでしょう...<`ヘ´>
------------------------------
高橋和(たかはし・やまと)さん公式Webサイト
http://homepage1.nifty.com/yamatochan/
高橋和 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%92%8C
うーむ、高橋和さんのこと、いま、ググって初めて知りました。
冒頭と最後の段落書き出し部分が欠けていてすみません。
タイトルは「魔の二歳児」 高橋和(たかはし・やまと)
書き出しは「もしスーバーの店内を全速力で走る小猿のような子供を
見かけたら、すみません、それは二歳八ヶ月になるウチの息子かも
しれません。」 です。m(__)m


「ドアの下からもぞもぞと見え隠れする小さな手。 こんな狭い場所でさえ
一人になることが許されない現実。 あぁ神様、どうか私をこのままトイレに
流しちまってください....」です。 m(__)m
幼い子供に向かって声をあらげているお母さんをおりにふれよく
みかけるわけですが、これまでは、そんなお母さんはみんな経験不足の
ダメ・ママだなあと心の中で非難していた凡人オヤジでしたが...
*こちらの7/5(土)日本経済新聞夕刊の「プロムナード」の
女流棋士:高橋 和(やまと)さんのエッセーを読んでちょっと
見る目を変えなきゃなと思いました。\(^o^)/
*「切り抜きを読む」をごらんください。
自分も
かつては「無邪気な悪魔君」だったであろうことを忘れていた、
凡人おやじです。\(^o^)/
(同情するなら、子供を預かってよ!という声を聞きつつ\(^o^)/)
フレー、フレー、幼子(おさなご)育児中のお母さん!!
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ただし、「あのね...」と子供が一生懸命話しかけているのに「うるさい」と声を荒げたり、
無視したりする母親、父親への嫌悪はなくなることはないでしょう...<`ヘ´>
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高橋和(たかはし・やまと)さん公式Webサイト
http://homepage1.nifty.com/yamatochan/
高橋和 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%92%8C
うーむ、高橋和さんのこと、いま、ググって初めて知りました。
冒頭と最後の段落書き出し部分が欠けていてすみません。
タイトルは「魔の二歳児」 高橋和(たかはし・やまと)
書き出しは「もしスーバーの店内を全速力で走る小猿のような子供を
見かけたら、すみません、それは二歳八ヶ月になるウチの息子かも
しれません。」 です。m(__)m


「ドアの下からもぞもぞと見え隠れする小さな手。 こんな狭い場所でさえ
一人になることが許されない現実。 あぁ神様、どうか私をこのままトイレに
流しちまってください....」です。 m(__)m
2008-07-06 21:20
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コメント(3)
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いやいや、ダメママであることに変わりはないでしょう。
躾の時期に、自分の可愛がりたい、嫌われたくない、という気持ちを優先して子供に接してしまったからです。後になって悪魔だなどと言われる子供こそ被害者です。
ただ、誰しも親で生まれてくるわけではなく、人間として完璧なわけでもない。子育ては親育てでもあります。考え、悩み、反省する過程なのだと思います。したがって、周囲もそれを理解せねばなりませんが、親はそれに甘えてはいけません。周囲から冷たい目で見られることを恨むのは筋違いです。それは反省材料なのです。感謝すべきものかも知れません。
子供は、親の態度や顔色を見ていますよ。
あなたが成長せねば、子供の成長は有り得ない、そう思って頑張って欲しい。親というのは子供のためなら、思わぬパワーがでるものです。
by 明男 (2008-07-07 09:35)
お久しぶりです!
「魔の2歳児」ってあるんですね。そういえば、うちの義理の姉も2歳の息子さんにはまいっていました。見ていて可愛いけど、やんちゃぶりはどんなに言っても聞かなくて困りました。
小さな子供が反抗している様子に怒っているお母さんを見ると「あのお母さんサイテー」と怒っていましたが、「魔の2歳児という時期がある」と知ってから、少しでも理解できる目で見れそうです。うちのお腹の子もきっと大変だろうなぁ。ありがとうございます。
「魔の2歳児」は、沢山の人に知ってほしいですね。
by ありえ (2008-07-08 01:18)
明男さん、
コメントありがとうございました!
ここぞ!という時の
「お尻ぺんぺん」は当たり前!ということでしょうかのう?\(^o^)/
あああ、むずかしい。
「愛の鞭」は必要だけれども、最近のけだもの以下の
サル親(生物学的なだけ)にかかると「しつけと称した
虐待」になってしまうし...(T_T)
そういうサルに虐待されて育った新たなサル親が
増殖していくという...(T_T)
ありえさん、
コメントありがとうございました!
日記で読ませていただいておりますが、
「つわり」が重そうでほんとうに大変ですね。
男には永久にわからない苦しみ...
(いや、そもそも、男には耐えられないのでしょうなあ..{{>_<}})
それだけに、その苦しみから解放される日が近いことを
お祈りしております!!
(と明日にもそうなれば最高ですが!\(^o^)/)
by Kimball (2008-07-08 21:11)